mashikuf's hobby blog

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3A_EMGY_SQUARE_custom_final.jpg
かなり長い間放置しているブログですが(^_^;)、久しぶりにまとまった記事を書きたいと思います。
ここのところInstagramを中心に玩具写真の投稿をし、ブログの方はその画像をまとめて掲載しているに留まっていて、なかなかガッツリと撮影したり記事を書いたりといった事にモチベーションが湧かずグダグダな日々を過ごしていました(笑)
そんな時、TwitterやInstagramでカスタムを発表したり、ワンフェスやデザフェスなどでオリジナルのTOYを制作している方々の画像・作品を見て刺激を受け、以前から手がけようと思っていたスクウェアMK1のカスタムに着手しました。
その過程~完成までをInstagramに掲載したところ、思いの外嬉しいお褒めの言葉を頂きまして、更にはカスタムの詳しい話をもっと知りたいとの要望もあり、ここに記事をまとめる事になった次第であります。

【前置き】
今までのカスタムは古いドラゴンのミリタリー関係のアクセサリーなどへの塗装や、threeA商品の『塗り増し』でしたが、今回は初の『threeAアイテムそっくりの塗装』となります。
とは言え、あくまでもそっくりなだけで、よく見ると勿論オリジナル通りには行かない部分も多いのですが、そこは予めご容赦下さいますようお願い致します(^_^;)
また、オリジナルのEMGYスクウェアMK1を所持していないものですから、マーキングなどはネットの画像を参考に、色合いなどは手持ちのEMGYスクウェアMK2他、いくつかのWWRpのEMGYのロボを参考にしました。
※文中の白ヌキ文字の部分はURLへのリンクが貼ってあります。

3A_EMGY_SQUARE_custom_add_1.jpg
【下地】
以前、スクウェアMK1の塗装をVカラー薄め液で全て剥がした事がありますが、これはそこそこ大変な作業で、薄め液も大量に消費するので、今回は極力簡単に仕上げることを目標に据え、元の塗装は剥がさず上からラッカー塗料で下地を塗る、という方針で進めました。
まずはラッカーの缶スプレーで、全体を白に塗っていきます。
手持ち用に割り箸を各パーツにセロテープやガムテープで固定しておきます。

3A_EMGY_SQUARE_custom_add_2.jpg 3A_EMGY_SQUARE_custom_add_3.jpg
ところが一部のマーキング部分が、かなりの厚みがあったのか、下地の白を塗っても盛り上がりがハッキリと分かる箇所が出てきてしまいました。
これは流石に上から更に塗装するにしても目立つかな…と思い、1200番の紙やすりである程度磨いて段差を無くしてから再度、下地の白をスプレーしました。
今後はこういった箇所だけでもVカラー薄め液で落としておく方が良いかも(と自分メモ)。

【マーキング】
まずは下地の上に、更にベースカラーとなるイエローを。今回はTAMIYAのアクリル塗料XF-3フラットイエローを調色することなく、そのまま使用しています。
実際には、ベースのイエローはもっと明るいレモンイエローっぽい感じなのですが、全体に茶のウォッシングをすることで多少赤みがかったイエローになる予定だったし、なにより調色は途中で塗料が足りなくなると面倒だったので(^_^;)、そのまま使いました。

各部のマーキングはオリジナルのEMGYスクウェアMK1とMK2を元にリミックスしてあります。
これはEMGYグランツやドロップクロス1.5UなどにTRG(部隊名?)という共通する項目があった為です。勿論、本物そっくりのを作ることも可能ですが、それでは面白く無いので、ここはやはり『一瞬本物に見えるけど…あれこれマーキングが違うぞ!?』みたいな驚きを見る人に与えたい、というのがありまして…(笑)
また『同じものは絶対再販しない!』というthreeAのルールに則って、『再販するならこういうマーキング違いで出してよ!』『これなら同じじゃ無いからOKだよね?』という思いを込めて、少し違うモノにしました。
そういう意味からも、配色パターンもオリジナルに忠実では無く、左足だけをデザート・イエローで仕上げてあります(オリジナルのEMGYスクウェアMK1は脚部全体がデザート・イエローに、画像だと見える)。

まずは画像を元にマーキングのデータを作ります。今回は仕事で使っているMacintoshとAdobe illustratorというアプリケーションで作成しました。
これを通常のコピー用紙にプリントアウトし、マスキングシートの上にセロテープで固定、デザインナイフで切り出して行きます。この時、あまり細かい模様は切り抜けないので、ある程度はディフォルメが必要になってきます。側面のパネルと背面の3箇所のマーキングはこの方法では到底無理なので、自作デカールを使用して仕上げる事になります。

3A_EMGY_SQUARE_custom_add_4.jpg 3A_EMGY_SQUARE_custom_maskingsheet.jpg
マスキングは幅広のテープ状にモノでも良いのですが、シート状になったものだとつなぎ目の段差が出ず、また切り抜いた後、カッターマットから剥がして貼る際の苦労もありません(シートは裏に剥離紙があるので)。
細かい部分は元になったコピー用紙の型を置いて、それをガイドに貼り戻すカタチにします。

3A_EMGY_SQUARE-_custom_masking.jpg 3A_EMGY_SQUARE-_custom_stencil_1.jpg 3A_EMGY_SQUARE-_custom_stencil_2.jpg
テープ状のモノと併用しつつマスキングを丁寧に仕上げ、マーキングの黒を塗っていきます。今回はスプレーを使わず、ベースのイエローと同じアクリルの黒をスポンジを使って、チッピングをするように叩きながら塗っていきます。これである程度ベースのイエローが覗くようにムラになるよう塗っていくと、マーキングのカスレが表現出来ます。
また、マスキングのエッジに塗料が溜まりにくい…と感じました。スプレーを使う時よりもマスキングをしっかりしなくても良い、というのもメリットでした。
3A_EMGY_SQUARE-_custom_stencil_3.jpg

【デカール】
前述の通り、マスキングで仕上げるには細かすぎる箇所を自作デカール(インクジェット用)で仕上げました。
今回はガイアノーツの『おうちDEデカール』(クリアタイプ)を使用しました。
使い方は至って簡単で、illustratorで作成したデータを左右に反転しておいてプリント、粘着シートに貼り付け、切り出した後にモデルに貼り込みます。この時、通常の水デカールと違って、滑らせて位置を調整したりは出来ないので、位置決めは計画的に行わなければなりません。
今回は余白を計算に入れて、モデルの端から所定の位置までにマスキングテープでL字状のガイドを作り、そこへ貼り込みました。
貼った後は水を指に付けて湿らせて、台紙をズラして剥がします。
3A_EMGY_SQUARE_custom_ouchi_de_decal.jpg 3A_EMGY_SQUARE-_custom_decal.jpg

大変なのはここからで、透明とは言え、そのまま仕上げたのでは段差がガッツリ分かってしまい興ざめなので、トップコートを吹いて紙やすりを掛けて段差を目立たなくする作業に入ります。
今回は水性トップコート(光沢)を砂吹き、2回ほど通常の厚さで吹き、更に2回ほど厚めに盛りました。その上で2000番の紙やすりで水研ぎをしたのですが、結果は思わしくなく、最後まで段差が出てしまう箇所が出来てしまいました。
側面と背面の凹み部分のように、表面がフラットな部分は研ぎもうまく行ったのですが、その他の部分はご存じの通り、モデル原型表面がかなり凸凹しているので、なかなか思うように研げませんでした。

終わった後で気が付いたのですが、もしかしたらスポンジヤスリなど柔軟性のあるヤスリで研ぐと少しはマシだったかも知れません。
凸部分は下地が出るくらい削ってしまったり、凹みにデカールを馴染ませようとナイフで少しデカールを切ってめり込ませたりしましたが、トップコートがうまく覆っていたのか、文字の滲みなどはありませんでした。
まぁ、多少滲んだりしても今回のような場合は全然オッケーだったりしますけど(笑)

実際、threeAの実物を見るとマーキングの文字等は結構歪んでいたり、かなり大雑把なところがあります。逆にあまり綺麗すぎないマーキングが雰囲気を出しているようなところもあるので、余り気にせずやることにしました(^_^;)
3A_EMGY_SQUARE-_custom_decal_2.jpg 3A_EMGY_SQUARE-_custom_decal_3.jpg 3A_EMGY_SQUARE-_custom_decal_4.jpg

3A_EMGY_SQUARE-_custom_paint_1.jpg
ここで一旦、眼を入れてモチベーションを高めます(^_^;)
ステンシルのはみ出しなどもこの段階で筆塗り修正しておきます。

【ウォッシング】
マーキング・デカールの工程が一通り終わったら、トップコート(つや消し)を軽く吹いて調子を整えておきます。
十分乾燥させた後、今回は初めて使うシタデル・カラーでウォッシングをします。初めて使うので、一応、練習の為に同じフラットイエローで塗った紙にテストをします。
3A_EMGY_SQUARE_custom_citadel.jpg 3A_EMGY_SQUARE-_custom_washing_test.jpg

使った印象はとにかくノビが良い!という事です。水で薄めたり洗ったり出来るのもあって、まるで水彩絵の具を使っているかのような感覚でした(アクリル塗料も乾燥前は水で希釈・洗浄出来る…という事ですが(^_^;))。
TAMIYAのアクリルは乾き始めると塗料がゴムのようにボロボロと固まっていく感じなのですが、そういった事も無くとても使いやすく感じました。
唯一のネックはやはり高額な事と、取り扱い店舗が少ない…ということでしょうか。
最近、ヤマシロヤに行くことが多いので、購入は楽なのですが(笑)、色の名前も独特なのでこれもちょっとネックですね(^_^;)

ところが実際にウォッシングして行くと、かなり薄めたというのもあって思いの外はじいてしまいました。2回目は少々濃度を上げてやると、かなり定着するようになりました。はじいた部分も重ねて塗っていくと目立たなくなり、また多少見えていてもそれがテクスチャーとなって程よいアクセントになったので、結果オーライと言うことで(^_^;)
3A_EMGY_SQUARE-_custom_paint_2.jpg

今回シタデルを使ったのは、デカールの為に水性トップコートを吹く為、薄め液で下地を痛めないように…との考えからでした。
しかし、最後にも書きますが結果的にアクリル塗料は塗膜が弱いので、やはり出来る限りラッカー系で仕上げた方が、可動箇所含めて安心出来るかなぁ…という感じでした。

【チッピング】
ここまでの工程が全体のほぼ4/5程度。楽しい楽しい錆び塗装は、実はあっという間に終わってしまいます(笑)
さて、ここではチッピング塗装の解説に入る前に、実際のthreeAの錆び塗装について詳しく観察してみましょう。

3A_EMGY_SQUARE_custom_MK2_zoom.jpg

threeAのいわゆるチッピングと呼ばれる錆び塗装は、各レギオンが真似て塗装する際にはスポンジを使うのが一般的だと思いますが、最近ではめっきり少なくなったのですが、初期の製品をよ~く観察すると『スポンジ状に見える判子のようなモノ』を使っているのでは…!?と思わせる箇所が多々あります。スクウェアのような小さいものだと分かり難いのですが、1/6スケールのシーザーなどでは明らかに大きさも濃度もかなり均一なパターンが随所に見られます。そして、このようなパターンをスポンジで行うには、かなり目の粗いスポンジを用意しないと出来ないと思われます。
実際、今までもいくつものスポンジを買ってきては試したのですが(笑)、なかなか製品のような感じにはなりませんでした。
しかし全部が全部そういう塗装でも無く、画像のように、Deep Powder スクウェアMK1などはチッピングのパターンがかなり細かく、特徴的な模様が余りありません。

3A_EMGY_SQUARE_custom_DP_zoom.jpg

今回は画像のような目の大きさの違うスポンジを2種類使って仕上げましたが、極力雰囲気だけは本物に近くなるよう工夫してみました。スポンジは輪郭がランダムになるよう、大まかにハサミで切り出した後、手でちぎって使っています。
錆び塗装の塗料はベースのイエローと同じくTAMIYAのアクリル塗料を使っています。
3A_EMGY_SQUARE_custom_sponge.jpg 3A_EMGY_SQUARE_custom_acrylic.jpg

まずはフラットブラックとフラットブラウンを調色して、かなり黒に近い焦げ茶を作ります。これで目の粗い方のスポンジでチッピング。ほんの少しだけ薄め液を入れて緩くするとパターンが潰れずに出るようです。新聞紙やボール紙などで余分な塗料を叩いて落とし、極々軽く叩いていきます。
ちょっとこの段階でやり過ぎて黒過ぎるかなぁ…と思いましたが、この後明るい色を重ねていくので気にせず進めます。
3A_EMGY_SQUARE-_custom_paint_3.jpg

ちなみにアクリル塗料でのチッピングはやっているそばから乾いていき、重ねるたびに塗料が盛り上がって粒状の凸凹が出来ますが、これはオリジナルの塗装には無いにも関わらず雰囲気と非常にマッチしているので、敢えてそのままにしてあります。

次にレッドブラウンを目の細かい青い方のスポンジでチッピングしていきます。なるべく左右対称にならないように、均一にならないように、わざとランダムに置いていきますが、実はこれが結構難しいです(笑)
常に手元に製品版のスクウェアMK2などを置いて、それを見ながらチッピングをして行きます。

3段階目はハルレッド。そしてここまでやっても多少赤みが少なく感じたので、更に明るい色味の錆び色を調色して4段階目のチッピング。このあたりでほぼ完成形が見えてきます。
(実はここまでチッピングを濃い色→明るい色へと行っていますが、本来は明るい色から順に濃い色を重ねて行くのが普通だと思います。ですがオリジナルのスクウェアMK2の塗装を見ると、これが逆になっているように見えたので、敢えてこの工程で進めました。)
ここで一旦、トップコート(つや消し)を吹いて、全体のつやの調子を整え、チッピング塗装を保護します。
3A_EMGY_SQUARE-_custom_paint_4.jpg

5段階目は各部のエッジを中心にガンメタで金属の地肌状のチッピングを施していきます。
今のthreeA製品では余りやらなくなったようですが、Desert スクウェアMK1やEMGYスクウェアMK2などエッジにシルバーをあしらったモノは多く、程よいアクセントになっているのがとても気に入っています。今回はそれに倣っています。
3A_EMGY_SQUARE_custom_DS_zoom.jpg 3A_EMGY_SQUARE-_custom_paint_5.jpg
塗装工程の最後に、ガンメタだけではメリハリに欠けたので、クロームシルバーをほんの少し、エッジに足してあります。

【完成】
ここでようやくバラバラだったパーツをアッセンブル!なのですが、各部を温めてはめたにも関わらず、一部の塗装が剥げてしまいました。剥げた箇所を見ると下地の白はそのまま残っていたので、アクリル部分だけが持って行かれた…という事になります。この事から、次回は出来る限りラッカーで進めようと思ったのでした。
3A_EMGY_SQUARE_custom_fin_9.jpg

組み上げた後、剥がれたところを補修して、ようやく完成!
動かすと塗装が剥げそうなので、今ひとつ動かして遊べないのがネックですが(^_^;)、見た目は自分で言うのも何ですがそこそこそれっぽく出来たのでは…と(笑)
Instagramで完成したモノをアップすると気に入ってくれた方もいらしゃって、時間を掛けてやった甲斐があったとホッとしたと同時に、次回作への意欲も高まりました!
今回の記事もそうした後押しが無ければまとめる事も無かったと思うと、感謝してもしたりないくらいです。

何か少しでも…と思い、今回のマーキングで使用したデータを環境に左右される事無く使えるようデータを用意しましたので、もし興味のある方はダウンロードして使ってみて下さい。
※下記URLをコピーして、ブラウザのURLを表示するウィンドウへペーストして下さい(FC2ブログでは外部サーバからのダウンロード・リンクが無効になってしまう為)。

http://www.smilestudio-jp.com/3A/EMGY_SQUARE_MK1_ver2_Decal.zip

※ファイルはillustratorCS5、PDFファイル、JPEGファイルの3点セットが同梱され、ZIP形式で圧縮しています(3MB程です)。環境に応じてご使用下さい。
※JPEGは解像度360dpiで作成してありますので、もし解像度の編集が出来ない場合は、プリント時に20%縮小(モニター表示原寸72dpi換算)すると原寸サイズで出力される筈です。もし上手く行かない場合でも、マーキング周囲の四角い枠が、実際のスクウェアの輪郭と同じになるよう調整してもらえれば原寸で使えると思います。

最後にInstagramと同じ画像ですが、完成後の写真を掲載してこの記事をまとめます。長々と最後までお付き合い下さいまして、ありがとうございました!

3A_EMGY_SQUARE_custom_fin_1.jpg 3A_EMGY_SQUARE_custom_fin_3.jpg 3A_EMGY_SQUARE_custom_fin_4.jpg

3A_EMGY_SQUARE_custom_fin_5.jpg 3A_EMGY_SQUARE_custom_fin_6.jpg

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【謝辞】
黎明期の頃からカスタムをしていた先人の知恵と勇気が無ければ今回のカスタムは為し得ませんでした。
カスタムをされる全てに人々に…ありがとうございます!と伝えたく思います。
そして、誠に勝手ながらここに、参考にさせて頂いたカスタムをご紹介させて頂きます。

WWRp Bertie MODE A Ghost Hunter Custom by Neil Blevins
https://www.flickr.com/photos/soulburn3d/sets/72157632081022201
(製品化されていない同部隊のBertieを作る、というコンセプトがまさに今回のカスタムと一致しました。)

THE WORKSHOP – DIY Mini Bertie Custom by markovengine
http://radtoyreview.com/2012/08/07/the-workshop-diy-mini-bertie-custom-part-5-of-5-by-markovengine/
(デカールやチッピングの工程がとても詳しく解説されています。)

lillyshiaさん
https://www.flickr.com/photos/lillyshia
(塗装全般に渡っていつも参考にさせて頂いてます。)

3A_EMGY_TRG_Squad.jpg

※この記事に関して問題点等ございましたらコメント欄(管理者にだけ表示を許可する)にてお願い致します。
※疑問やご質問等ございましたらお気軽にコメントをお願い致します。自分に分かる範囲でお答え致します。
※【2015.05.28】デカール・データのダウンロード・リンクの不具合を修正しました。



も、燃える!
いや〜、同じようなこと
やりたくなりますね!!!

つーかやりますよ!
僕も!w
【2015/05/28 01:18】 URL | mastui #.RPKPC0I[ 編集]
まついさん、コメントありがとうございます!

普通の12インチのカスタムだと、こういうアプローチのって
ほとんど成立しないけれど、threeAならでは!って感じですよね。

次は…「あれ? こんなカラーウェイのスクウェア出てたっけ?」
というような、より本物っぽいフェイク・カスタムに
挑戦しようと思ってます(^_^;)

是非、まついさんもカスタムして、見せて下さい〜!
【2015/05/28 15:18】 URL | マシクフ #q3rlVzEM[ 編集]















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まとめ

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